【まとめ】TitanFX(タイタンFX)の出金方法ガイド【完了日数・手数料など】

この記事の要点
  • TitanFXの出金方法は何がある?
  • 手数料とか、出金が早いのはどれ?
  • 出金できない・・・どうすれば良い?
出金方法 出金完了日数 入金手数料 別途振込手数料
デビット・クレジットカード 即時反映 無料 なし
海外銀行送金 営業日2~5日 20AUD(約1700円) なし
bitwallet(ビットウォレット) 即時反映 無料(※1) 一律824円
STICPAY(スティックペイ) 即時反映 無料(※1) 出金額2.5%+600円

※1 オンラインウォレット→銀行口座への振り込みが必要です。

トレードで稼いだら、しっかり出金は当たり前。
とは言え、海外FXが初めて・出金方法が他業者と違ってトラブル発生などは割と多いです。

今回はTitanFXの出金方法を解説します。

結論から申し上げますと「bitwallet(ビットウォレット)」で出金がオススメです。

出金完了までの日数や銀行への振込手数料まで網羅しました。

TitanFXで使える出金方法一覧

TitanFXで使る出金方法
  • 電信送金(海外銀行送金)
  • デビット・クレジットカード
  • bitwallet(ビットウォレット)
  • STICPAY(スティックペイ)

TitanFXの出金方法は4通りあります。

ちなみに、NETTLER(ネッテラー)・Skrill(スクリル)に関しては日本向けの出金サービスが非対応なので今回は除外しました。

【オススメ出金方法】bitwallet(ビットウォレット)

  • TitanFXからの出金手数料「無料」
  • 国内銀行への振込手数料「一律824円」
  • 出金完了日数「即時」

冒頭でもお伝えした通り、TitanFXの出金方法で一番のオススメは「bitwallet(ビットウォレット)」です。

その理由はシンプルに「手数料が安く」「出金完了が早い」から。

Titan FXの取引口座から、bitwalletまでの出金完了日数は即時反映です。
しかも、手数料無料なのでコスパに優れています。

ただし、bitwalletから国内の銀行口座へ振り込む作業が必要です。
金額を問わず、振込手数料が一律824円なので重宝します。

銀行への振込ですが、土日祝を除く3日以内に振込が完了します。
海外送金を使うより安く、振込も比較的早い。筆者自身は大半の海外FX業者はbitwalletを利用しています。

【オススメ出金方法】STICPAY(スティックペイ)

  • TitanFXからの出金手数料「無料」
  • 国内銀行への振込手数料「出金額の2.5%+600円」
  • 出金完了日数「即時」

STICPAY(スティックペイ)は、bitwalletと同じオンライン決済サービスです。
したがって、出金で使うメリットは「早さ」と「安さ」になります。

TitanFXからの出金処理も即時反映で、手数料無料です。

ただし、STICPAYとbitwalletと比較した場合は、bitwalletがオススメになります。
なぜなら、STICPAYから国内の銀行への振込手数料が一律ではないからです。

STICPAYの振込手数料は「出金額の2.5%+600円」。
したがって、bitwalletより振込手数料が高くつきます。

【出金方法】デビット・クレジットカード

  • TitanFXからの出金手数料「無料」
  • 入金額と同額までしか出金できない
  • 出金完了日数「即時」

利益ではなく、単純に入金した分を出金するだけならデビット・クレジットカードがオススメです。

クレジットカードを使って入金した金額までなら、返金処理で対応される仕組みです。
そもそも、デビット・クレジットカードでは利益分の出金が大半のFX業者では禁止されています。

したがって、取引資金を抜くといった使い方がマスト。

手数料も無料ですし、TitanFX側の処理も即時です。
注意点として、クレジットカード会社によってへ返金処理のスピード、対応が異なるケースがあります。

月末の締め日に返金処理となる場合や、ショッピング枠への差し戻しまでに最大4週間あるケースがあります。

筆者は、別の海外FX業者で返金処理に2週間掛った経験があります。

【出金方法】電信送金(海外銀行送金)

  • TitanFXからの出金手数料「20AUD(約11,700円)」
  • 出金完了日数「2~5日」

電信送金とは、ようするに海外から日本の銀行へ出金する方法です。
当然ながら、手数料が高くなります。

出金手数料は約1,700円ほど発生し、自身の銀行口座に出金が完了するまで最大5日間かかります。

とは言え、オンライン決済やクレジットカードの出金と比較して、銀行間の出金処理のみ。つまり、シンプルな出金方法です。

とにかくネットが苦手といった方は、少し割高の手数料でも扱いやすいと思います。

TitanFXで出金できない?トラブル回避の注意点

注意
  • 入金額と同じ金額は同じ出金方法で
  • オンライン決済による出金は、出金先アドレスが同じ
  • クレジットカードへは入金分しか出金できない

TitanFXで「出金できない」といったトラブルの原因は出金ルールを理解していないケースが大半です。

事前にTitanFXで出金できないトラブルについて調査しましたが、不正な出金拒否は現状見つかりませんでした。
筆者自身も利用経験がありますが、出金できなかった事はありません。

したがって、出金トラブルを回避する為に注意点を解説します。

入金額と同じ金額は同じ出金方法で

真っ当なFX業者なら、どこでもある出金ルール「入金額と同じ金額までは、同じ出金方法で行う」といった出金ルールがあります。

なぜなら、マネーロンダリングの観点から出金ルールに加える必要があるからです。
偽のクレジットカードを使って、出金処理を行い現金化するといった犯罪行為を防止するためにあります。

例えば、クレジットカードで10万円入金し、利益が5万円出たとしましょう。
全額出金する場合は、10万円を入金したクレジットカードへ出金(返金処理)、5万円は銀行送金など自由に決められます。

オンライン決済による出金は、出金先アドレスが同じ

bitwalletやSTICPAYによる入金は、出金時に同様のアドレスへ処理されます。
これも、マネーロンダリングの観点からの出金ルールです。

海外FX業者で利用できるオンライン決済は、基本的に本人確認が必須です。
したがって、銀行口座やクレジットカードのように「名義」が存在します。

同一名義宛てにしか出金処理は出来ないので、このような出金ルールがあります。

クレジットカードへは入金分しか出金できない

クレジットカードへの出金関しては入金額までが上限です。
入金方法で、クレジットカードを使用した場合に限り出金先として使える仕様になります。

根本的に、海外FX業者で使っているのはショッピング枠と言われ、クレジットカード会社が変わりに立て替えている仕組みです。

少し難しい話なので割愛しますが、とにかく入金額を戻す時にしか使えないので注意しましょう。

まとめ

今回は「【まとめ】TitanFXの出金方法ガイド【完了日数・手数料など】」のテーマでした。

この記事のまとめ
  • TitanFXの出金方法は4つ
  • bitwalletの手数料が安くて早いのでオススメ
  • 出金ルールを確認!出金できないケースは確認不足
TitanFXの出金方法について解説しました。

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